【小川建設】一番ホッとする場所、この街でつくります。

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この街で、お客様と。小川建設株式会社

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3つの事業 / 集合住宅・商業ビル

小川建設は、これまでの確かな実績を基に、集合住宅・商業ビルを「企画・設計・施工・メンテナンス」の全てにおいて、お客様をサポートさせて頂きます。企画設計からメンテナンスまでを一括でご提供させていただきます。

ご提案・施工までの流れ

図・ご提案・施工までの流れ

収益物件(アパート・マンション)経営について

●動機について

少し余裕のある手持ちの土地を、有効活用したい。

老後の収入源として、賃貸マンション等を経営したい。

手持ちの資金で、収益物件を検討してみたい。

みなさん動機や状況は、それぞれ違います。関心はあっても「不安」や「疑問」、「相談すべきところがない」というのが実状です。 弊社は地域貢献の一環として専門家の立場から、皆様の疑問等にわかりやすく無料でお応えしています。 また、「前向きに検討したい」という方には、お客様の状況を基にシュミレーションを行い、堅実で実りの多いプランをご提案いたします。

収益事業の内容と流れ

図・収益事業の内容と流れ

収益物件の経営には「多くの実務」が伴います。経営者が一人で総ておこなうのは大変な無理があります。融資をお願いする銀行、入居者を斡旋する不動産会社、物件の建設、入居者の苦情対応などいろいろあります。 それぞれの分野で優れた協力会社を得ることが大切です。そして、そのような協力会社を紹介し、全般的なコンサルタントが出来る、事業に精通し実績のある弊社のような会社が、まず始めに必要となります。

●重視すべきこと

地域に馴染んだ経営を目指しましょう ・入居者層の設定・家賃設定<投資額、部屋の環境、地域の相場>

しっかりした建物が大切です ・住みやすさ<壁の厚さ、間取り、コンセント等の設備>・近隣に配慮した構造や設備<プライバシーの配慮、騒音等>

日常の管理体制をしっかり ・入居者からの苦情の対応・建物、設備の保守・管理

みなさん動機や状況は、それぞれ違います。関心はあっても「不安」や「疑問」、「相談すべきところがない」というのが実状です。 弊社は地域貢献の一環として専門家の立場から、皆様の疑問等にわかりやすく無料でお応えしています。 また、「前向きに検討したい」という方には、お客様の状況を基にシュミレーションを行い、堅実で実りの多いプランをご提案いたします。

●サポーターとしての小川建設

【はじめに】

近年、安価で手軽に、楽に出来る「おまかせアパート経営」が一部流行の感がありますが、経営者にとっても入居者にとっても、我慢や不満など問題を生じるケースが目立っています。それは、同じ仕様の建物、同じ様な入居者の想定など、個々の実状を考慮しない画一的・単純なアパート経営が主な原因です。
つまり、全国規模でアパート経営希望者を募り、設備や運営システムの画一簡略化で収益を確保するビジネスモデルそのものが、アパート経営に馴染まないと言えます。そういう行き詰まりの相談が、多く寄せられています。 アパート経営は資産運用の有効な手段です。安易な外部委託のおまかせアパート経営ではなく、経営者ご自身が「しっかりしたアパート経営術」を身につけることで、堅実に着実に収益を上げる事ができます。

【アパート経営術とは】

手持ちの資産、融資、建物の建設、入居者募集の不動産会社の選定等、これらを、しっかり把握することです。つまり「主体的に取り組む」姿勢です。

【小川建設の姿勢】

地域の建設会社として、多くの収益物件経営のお手伝いを重ねてまいりました。おかげさまで金融機関、不動産会社等、関連する事業の優良協力会社のネットワークを構築し、「お客様に有利な経営環境」を提供しています。
弊社はあくまでも建設会社として、優良な建設の提供が仕事の柱です。収益物件経営のコンサルタント等は、本業の建設をスムーズに遂行するためのサービスとして無料で行い、ご紹介する協力会社等も、中立の立場で最適な判断を致します。 信頼と安心できるコンサルタントとして、地域の皆様に大変ご好評を頂いています。ぜひご活用ください。

【収益物件の業務の位置づけ】

図・収益物件の業務の位置づけ

【小川建設の特長】

24時間インフォメーションサービス

収益物件(アパート・マンション)経営で一番のネックは、入居者の対応です。特に夜間・休日の不測のトラブル対応。その多くが水回り、ガス、鍵等、設備関連ですが、大家さんでは即応が難しく、経営のストレスになっています。
弊社では、「24時間インフォメーションサービス」を行い、大変ご好評をいただいております。
お困りのお客様から弊社へ直接ご連絡をいただき、夜間・休日でも弊社担当者が対応し、トラブルを解消しています。

専用賃貸住宅

●2F・3F

賃貸住宅からの家賃収入で建築費のローンを返済。固定資産税などの必要経費を差し引いた残りが収益になります。自己資金の割合を増やすことが、経営安定のポイントです。また、収益重視・節税重視など、オーナーさまのご要望に沿った経営計画が可能です。

併用賃貸住宅

自宅と賃貸住宅を一つにし、賃貸から得られる家賃収入を建物のローン返済に充てます。メリットは、少ない自己資金でも建築でき、収益と新居を同時に実現できること。また、賃貸住宅は固定資産税・相続税の軽減措置が受けられます。

商業ビル

ビルオーナー様にとって、借り手がつきやすく、幅広い業種のテナント選択が可能なこと。さらにビル管理も容易で、低コストかつ合理的な維持管理が可能なこと。しかも、立地の変貌など、時代の変化にも対応できること。これらの条件を満たした商業ビルづくりに向けて、小川建設は、これまで培った豊かなノウハウを結集します。

施工事例

集合住宅・商業ビルに関する、施工事例は、下記こちらから確認ください。 詳しくはこちら